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しまくとぅば活動団体いじ
みやーみーり

しまくとぅば活動団体のご紹介

沖縄県沖縄語普及協議会1

沖縄県沖縄語普及協議会2

沖縄県沖縄語普及協議会3

NPO法人 沖縄県沖縄語普及協議会

私たち沖縄県沖縄語(ウチナーグチ)普及協議会は、県内各地で受け継がれてきた沖縄語を広く「しまくとぅば」と捉え、その保存・継承・普及に関する事業を行い、沖縄文化の継承・発展を目指すNPO法人です。しまくとぅばの使い手が年々減少し、消滅の危機感を覚えたメンバーが各界から集まり、2000年に有志団体を設立。その後「しまくとぅばの日」の条例制定に先立ち、2007年にNPO法人に移行しました。「しまくとぅばは会話の単なる道具ではなく、そこで暮らす人々の精神世界や文化の基層であり、いわばアイデンティティーの源である」との理念の下、指導教本の発行、講座の開催、沖縄語新聞の発行など、幅広く活動しています。

活動紹介 毎年、沖縄県立博物館・美術館で開催している「沖縄語教養講座」は、会の柱となる事業(2012年までは沖縄語講師養成講座として開催)。10名の講師が入れ替わりで全10回の講座を行います。受講者は会員に限らず、一般の方々も広く参加して、知識の吸収・研鑽に励んでいます。

指導講師の派遣も行っています。小学校では、那覇市をはじめ西原町、八重瀬町、豊見城市、南城市で、沖縄語のクラブ活動を担当。那覇市では保育園・幼稚園でも指導しています。一般向けには、かりゆし長寿大学校の沖縄語の授業、那覇市文化協会の沖縄語講座を受け持つほか、アメリカ総領事館へ講師を派遣して、職員へ沖縄語の指導を行っています。

すべての記事を沖縄語でまとめた「沖縄語新聞」は、2000年の設立時から会員向けに年3回発行。社会・時事問題をはじめ、会員からの寄稿、沖縄語の用例集、民話の紹介など、多彩な記事を掲載しています。

現在の正会員数は約150名。会本体とは別に、那覇市に2つの支部がある点も特色です。繁多川支部では沖縄語で3分間スピーチを行ったり、首里支部では「首里言葉(すいくとぅば)」で議論したり、それぞれにユニークな企画に取り組んでいます。

今後は若年層の取り込みを強化すべく、小学校・保育園・幼稚園での活動を広げていく予定です。これまで3種類の教本を発行しており、地域や教育現場へのPRと合わせて、さらなる活用の道を探っていきたいと考えています。
連絡先 担当者:嘉数美津子
住所:那覇市銘苅2-3-1 なは市民協働プラザ2階
電話:

法人沖縄伝承話資料センター1

法人沖縄伝承話資料センター2

法人沖縄伝承話資料センター3

NPO法人沖縄伝承話資料センター

いまに伝わる昔話・民話の数は、日本本土で約6万話であるのに対し、沖縄という一地域だけで7万6,000話余。これは1970年代初頭から、沖縄国際大学名誉教授の遠藤庄治氏が中心となって、県内各地で約30年間に延べ1万4,000人から聴取したものです。私たち沖縄伝承話資料センターは、この調査活動の成果を社会の共有財産として管理・保存し、積極的な活用を図ることを目的に、2006年に特定非営利活動法人の認証を受け誕生しました。蓄積した録音データは、当時の人々の貴重な肉声音源として、現在のしまくとぅばの普及にも役立っています。

活動紹介 沖縄伝承話資料センターの大きな特長は、聞き取り調査をした当時の人々が、その土地の言葉や共通語で語った7万6,000話余の録音データを保管していること。調査の主目的は民話の聴取でしたが、しまくとぅばの語り手が減少し消滅の危機が指摘されるにつれて資料価値が高まり、各地区のしまくとぅばを保存・継承するためのツールとして生かされるようにもなりました。聴取した話の内容をもとに自治体などが民話集を作成したり、研究者・研究機関が学術的に使用したり、多方面に用途が広がっています。

音源の劣化を防ぐため、カセットテープに録音したデータのデジタル化も進めています。2018年時点で作業を終えたのは約半数の4万話超。全話のデータベース化が完了すれば、公開していつでもどこでも閲覧が可能になります。また、既にデジタル化した資料のうち3万3,000話は、2016年3月に沖縄県立博物館・美術館に寄贈しました。

同年10月、県立博物館・美術館がその資料を活用し、広く県民に「しまくとぅばで語られた沖縄の伝承話」の魅力を伝えるための事業を発注したので、センターで業務を受託。まずは80話を選別し、2017年度に6話を作品化。翌2018年度には25話を制作し、2019年度以降に一般公開される予定です。

音源資料の活用と合わせて、民話そのものの普及にも取り組んでいます。地域の人たちに民話に親しむ機会を提供する「民話の部屋」、民話の語り手を養成する「語りのワークショップ」など、さまざまな企画・事業を展開しています。
連絡先 担当者:大田利津子
住所:宜野湾市我如古2-4-15 盛マンション301
電話:098-890-2455





宮良婦人会

石垣島南東部に位置し、名馬・赤馬伝説ゆかりの里としても知られる宮良地区。この地で戦前から活動を続ける宮良婦人会では、2008年から本格的に「スマムニ(石垣方言で島言葉の意)」、「メーラムニ(宮良言葉)」の継承・普及に取り組んでいます。島言葉講座「方言を話せる嫁さんづくり学級」の開催をはじめ、方言集の発刊、音声CDの制作などに相次いで着手。一連の活動内容は高く評価され、2014年度沖縄県文化協会賞団体賞を受賞しました。現在は幼稚園や小学校での方言指導にも力を注ぐほか、婦人会という枠を超えて、石垣島全域におけるスマムニの保存活動にも積極的に関わっています。

活動紹介 2008年に開講した「方言を話せる嫁さんづくり学級」は、結婚して宮良地区に移り住んできた女性にメーラムニを教え、子や孫たちにも方言を継承することを目的にした企画。約2,500語の基本単語などをまとめたテキストを手作りし、島言葉の巧みな婦人会員が講師を務めました。

方言の採集と資料作りにも熱心に取り組み、2012年1月に「バガー宮良村の格言集」を発刊。同年6月には方言集「宝ぬ島言葉(たからぬしぃまむに)」とCDを制作し、同月から開講した2回目の「方言を話せる嫁さんづくり学級」のテキストに使用しました。さらにこの「宝ぬ島言葉」は、地元の宮良小学校図書館に40冊、在籍児童120名にそれぞれ寄贈するとともに、宮良地区に住む中学生・高校生らにも配布しました。

教育機関と連携し、子どもたちへの方言指導も行っています。2012・2013年度は宮良小学校で、2014・2015年度はみやなが幼稚園で方言教室を開催し、数の数え方や自己紹介、あいさつ、歌などを中心に学習しました。各年度の最終回には総まとめとして発表会を開き、全児童・園児が学習の成果を披露しました。

宮良婦人会の枠を超えた活動としては、2018年に宮良公民館建設期成会が発刊した朗読音声CD付き絵本「あかんま(赤馬)物語」で編集業務を担当しました。宮良村誌などの資料をもとに、宮良地区に住む赤馬の子孫宅での聞き取り調査を加えて、わかりやすくストーリーを構成。石垣市内の小中学校や図書館に寄贈され、発刊直後から大きな反響を呼んでいます。
連絡先 担当者:半嶺敬子
所在地:石垣市宮良
※宮良婦人会の活動についてご質問、参加希望の方は、しまくとぅば普及センターへご連絡ください。



与那原町島くとぅばボランティアの会 劇団おばあQ

私たち劇団「おばあQ」は、地域の宝物であるしまくとぅばを次世代へ語り継ぐために、主に子どもたち向けの創作方言劇に取り組む有志団体です。構成メンバーは全員、与那原町内に住む60歳以上の「おばあ」たちで、2014年の結成当時は9名だったことから「おばあQ(キュー)」と命名。その後は11名に増え、地元・与那原町に伝わる民話を題材に盛り込みながらシナリオを創作して、幼稚園や学童施設を中心に上演を続けています。

活動紹介 創作方言劇のシナリオ作りでは、与那原町教育委員会が発行した「よなばるの民話」をお手本にしています。「まずは日常のあいさつをしまくとぅばで」との考えから、短い方言のあいさつをセリフの中に盛り込み、さらになじみのない子どもたちでも気軽に親しめるように、童歌(わらべうた)を数多く挿入。山原船(やんばるせん)と馬車スンチャー(馬車引き)で栄えた港町・与那原の情景を、わかりやすく楽しく劇で表現します。

初演作で今や定番作になった「鬼ムーチー」に加え、「軽便与那原駅舎」が2015年に復元されたことを記念して、新作「よなばるの軽便鉄道」を2017年にお披露目しました。歴史資料をもとにゼロから脚本を作成し、衣装や振り付けなど舞台演出も自ら考案。町民からの評判も高く、代表作の一つになりました。

方言劇を始める以前から、メンバー有志は幼稚園や学童施設で、しまくとぅばを交えた読み聞かせ活動を継続しています。現在は自分たちが語り手になるだけではなく、しまくとぅばを知らない現役親世代が読み聞かせをする際の補助員として、サポートに回ることもあります。

読み聞かせに使う絵本・紙芝居は、「よなばるの民話」に収められている話を題材に制作した「よなばるひじき娘」など3作が中心。今後も「よなばるの民話」の中から気になる作品を順次ピックアップし、絵本や紙芝居作り、そして方言劇の創作につなげていきます。
連絡先 担当者:屋比久澄子
住所:与那原町字与那原561-2
電話:098-946-7278

すまふつ講師セリックケナンさん

第25回方言退会

宮古島市文化協会

宮古島市文化協会は、美しい自然と豊かな郷土を守り、文化・芸術の活動を通して、市民文化の向上をめざす文化団体です。16の部会があり、文芸・美術・織物など多岐に渡る分野で活動を行っています。文化の基層をなす方言の普及・継承にも力を入れており、自主事業の方言大会や沖縄県が主催するしまくとぅば普及人材養成講座を開催。また方言部会では、子どもから大人まで楽しめる講座を開催しています。

活動紹介 宮古圏の各地域から話者が出場し、それぞれの「すまふつ(宮古方言で島言葉の意)」で発表をする「鳴りとぅゆんみゃ~く方言大会」は、方言によるスピーチコンテストの草分けとして1993年にスタート。これまで高校生から90歳まで幅広い年齢層の人たちが出場するほか、外国人の参加もあり、世代・地域を超えて注目を集める大会となっています。大会の様子は、地元のテレビ局で字幕付きで放送されています。

また、沖縄県主催のしまくとぅば人材養成講座を2015年度から受託し、3年間実施しました。多彩な講師を迎えて、さまざまな切り口でレクチャーを実施し、延べ707名が受講しています。

方言部会では、宮古島市民総合文化祭の開催期間中に、一般向けの講座を開催しています。体の部位の方言や童謡の方言バージョン、方言のしりとりなどを、参加体験型のプログラムとして実施。親しみやすいことば遊びを通して、多くの人が楽しみながら方言に触れる機会を提供しています。
連絡先 担当者:松谷初美
住所:宮古島市上地628-1
電話:0980-76-6708

本部町文化協会児童文化部3

本部町文化協会児童文化部2

本部町文化協会児童文化部1

本部町文化協会児童文化部

本部町文化協会は、町内の各地域で育まれてきた文化活動を継承・発展させるべく組織化し、2004年に発足した団体です。18の専門部会で構成されており、しまくとぅばの普及・啓発は主に児童文化部会が担当。「その土地の文化を真に理解し、豊かなものにするには言語=しまくとぅばの習得が不可欠」との考えの下、まずは楽しく親しんでもらうことを目的に、将来の文化の担い手である子どもたちへの啓発に特に力を入れています。

活動紹介 琉歌をつづったかるた札を取り合う「琉球歌加留多(りゅうきゅううたかるた)大会」を町内の学校司書と一緒に企画・共催し、町の文化祭「もとぶ展」における恒例行事として定着しています。小中学生を中心に子どもから大人まで毎年60名前後が参加して、年代別に分かれて競技を楽しんでいます。

町内3カ所の小学校で実施している「朝のおはなし会」では、しまくとぅばによる絵本の読み聞かせや紙芝居を行っています。参加した子どもたちのアンケート結果を見ると、9割以上が「楽しかった」、「しまくとぅばをもっと知りたい」と回答するなど高評価を得ています。同様の「おはなし会」は町立図書館でも毎月開催しており、誰もが親しみやすい企画を目指し、しまくとぅばを使ったクイズなどを盛り込んでいます。

子どもたちの自発的な学習意欲や興味を促すために、参加型・体験型のプログラムづくりにも力を注いでいます。例えば2017年度は、人体の各部位の名称やトンボなど3種類の生き物について、町内の各字での方言名を調べてパネルを作り、町内8つの全小中学校へ寄贈しました。さらに翌18年度には、より地域に根ざした題材でしまくとぅばを学べるように、本部町にゆかりのある民話「かにじょうまん」の紙芝居と絵本をスタッフが制作し、同じく全小中学校へ配布しました。

このほか各字に残る言葉の掘り起こし作業として、年配者からの聞き取り調査を実施。また町内の読み聞かせサークルから要請を受け、しまくとぅばを使った読み聞かせの指導を行うなど、新たな「伝え手」の養成にも取り組んでいます。

連絡先 担当者:仲本章子
住所:本部町字大浜874-1(本部町立図書館内)
電話:0980-47-2105

金武町文化協会しまくとぅば部会1

金武町文化協会しまくとぅば部会2

金武町文化協会しまくとぅば部会

沖縄各地で伝えられてきた方言の中でも、独特の表現やイントネーションを持つ「金武くとぅば」。金武町文化協会では、その歴史的な価値を再確認し保存・活用を進めるために、2014年にしまくとぅば部会を立ち上げました。会員の知識レベルの向上を目指し、定期的に学習会を開くとともに、一般町民に対しては、身近な日常語と感じられるように、有線放送電話やCDなどのメディアを使ったユニークなPRを展開しています。

活動紹介 しまくとぅば部会の学習会は毎月1回開催。町職員、地元の学生ら10人の会員が町立中央公民館に集い、金武くとぅば独特の単語や文法、歴史を学んで知識を深めています。

町にも働きかけて、各家庭の有線放送電話や町内5地区の防災無線を使った広報活動の中に、金武くとぅばによるアナウンスを取り入れました。旧暦行事の前日・当日には、その概要や歴史的な背景について金武くとぅばで説明。子どもたちに関心を持ってもらえるように、夕方に帰宅を呼びかける放送を金武くとぅばで行ったこともあります。

町民に広く親しんでもらうための取り組みとして、2017年には昔話の絵本「金武くとぅば編ももたろう」を作成しました。町内の小中学校や公民館へ寄贈するとともに、地域の放課後児童支援員らを対象に読み聞かせ講座を開催しました。翌2018年には「金武くとぅば編ラジオ体操CD」を制作し、授業の現場で活用してもらえるように、同じく小中学校などへ配布。さらに毎日15時に有線放送電話で流しているラジオ体操を、このCDの内容に切り替えていく計画もあります。

金武くとぅばの独自性は学術的にも注目され、研究者への調査協力も行っています。2018年から単語や文章の聞き取り・録音作業が始まり、終了後はCDなどデジタルデータで保存される予定です。
連絡先 担当者:山城清盛
所在地:金武町字金武7758(金武町中央公民館内)
電 話:098-968-2992

沖縄県うちなぁぐち会

沖縄県うちなぁぐち会

沖縄県うちなぁぐち会

わたしたち「うちなぁぐち会」は、学習支援ボランティアや講座・機関紙の発行・うちなぁ芝居公演など、様々な視点から、しまくとぅばの普及のための取り組みをしています。難しさや課題もありますが、子どもたちが少しでもしまくとぅばに興味を持ち、大切な「言葉」を引き継いでいくために日々活動しています。

活動紹介 うちなぁぐち会が始めた取り組みである「しまくとぅば語やびら大会」の開催や、沖縄市内の小中学校で学習支援ボランティアを行っています。その他、市民を対象に年2~3回、うちなぁぐち講座を開講し、機関紙も年1回発行しています。理事長が書いた戯曲で「うちなぁ芝居」を公演したり、老人福祉施設や自治会・老人会でのボランティア活動も行っています。
連絡先(本部) 代表者 : 桑江 常光
所在地 : 沖縄県沖縄市

朗読ボランティアすだち

朗読ボランティアすだち

朗読ボランティアすだちは、うるま市の子育ての為の母子支援、幼児・児童・生徒の健全育成及び、視覚障害者への各支援を行うと共に、会員相互の親睦を図り、社会福祉の向上に資することを目的とする団体です。

活動紹介 主な活動内容は、広報誌「うるま」を音訳して視覚障害者へ送付や、デイサービスへの訪問、各種研修会への参加、図書館や保育園・地域の小中学校でしまくとぅばを使っての読み聞かせ、「福祉まつり」や様々な地域行事に参加など、積極的に活動に取組んでいます。
「できる事を・できる人が・できる時に」をモットーに学校、家庭、地域が一体となって日々活動をしております。
連絡先(本部) 代表者 : 上江洲 すみ子
所在地 : 沖縄県うるま市
※朗読ボランティアすだち様にコンタクトを取る場合は、しまくとぅば普及センターへご連絡ください。

沖縄ハンズオンNPO

沖縄ハンズオンNPO

沖縄ハンズオンNPO

私たち沖縄ハンズオンNPOは、こども達に素晴らしい遊びや学びのプログラムを提供し、社会貢献をするための特定非営利活動法人です。人材育成と社会貢献を中心に幅広い活動で地域の活性化に寄与し、青少年の人材育成事業として、しまくとぅばの普及活動やこどもの居場所づくりなどに取り組んでいます。また、認知症や高齢者への理解を深める活動にも力を入れています。

私たちの想い ~しまくとぅば普及ぬ座盛上人じゃーはねーきやーんかいないぶさん!~
本来、沖縄文化の風習、生活の神髄であるべき島の言葉は、絶滅危惧言語の一途をたどっています。我々の団体では、専門家のアドバイスを頂き、現在消滅の危機にあるしまくとぅばを、多言語や多文化の手法を学びながらリバイタライズ(復活)させ、ノーマライズ(標準化)できる目標を掲げています。
単一言語だけでは、真の沖縄文化には近づけません。なぜなら、「しまくとぅばなしの沖縄文化伝承は不可能」だからです。従って、しまくとぅばこそ沖縄文化の入口であるとの信念をモットーに、世界しけふくゆるウチナー親先祖うやふぁーふじぃから継承される肝心を、活動を通して学び邁進しています。
御衆様ぐすーよー我等わったー永遠いちまでぃん「島人しまんちゅ」やいびーんどー!「島人」でぃる言葉くとぅば沖縄うちなーびけーしかねーびらん。 人生なまがるサラバンジーやいびーぐとぅ、くりからん御一緒まじゅん使命持すくぶんっち浮世渡うちゆわたてぃいかな。 ニフェーデービル。
連絡先(北谷支部) 代表者 : 安慶名 達也
所在地 : 北谷町字桑江467-1
Eメール : okinawahandson@gmail.com
WEBサイト : https://www.h-on.org/
Facebook : https://www.facebook.com/okinawa.handson.npo/

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